コンクリート構造物補修の化学療法による定量システムコンクリート構造物補修の化学療法による定量システム|リハビリ工法協会
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コンクリート構造物補修の化学療法による定量システム|リハビリ工法協会
施工事例
段ヶ丘陸橋 橋梁整備工事
事業区分橋梁下部工 劣化機構中性化 その他
適用工法Q-R工法 発注者三次市
工事場所三次市三良坂 工事時期2015年03月〜2015年04月
主な使用材料マスターエマコ S990 (旧 エマコ S99P) マスターエマコ C150 (旧 エマコC150)
他 使用材料剥落防止QR工法 、 マスターエマコS200
施工数量ひび割れ注入工L=30m
断面修復工A=0.43m2
剥落防止工A=76m2
塗替塗装工A=110m2
工事概要 国道の上にかかっている陸橋の補修工事を行った。
中性化・経年劣化等によるコンクリートの爆裂の補修を行い、剥落防止対策として、QR工法を行った。鋼桁においてはRc-祁賄描を行った。
施工者福徳技研株式会社

参考写真
段ヶ丘陸橋 橋梁整備工事 写真01
1 下地処理
段ヶ丘陸橋 橋梁整備工事 写真02
2 エポキシモルタル塗布状況
段ヶ丘陸橋 橋梁整備工事 写真03
3 エポキシモルタル塗布完了
段ヶ丘陸橋 橋梁整備工事 写真04
4 プライマー塗布状況
段ヶ丘陸橋 橋梁整備工事 写真05
5 中塗り状況(タフガードQR)
段ヶ丘陸橋 橋梁整備工事 写真06
6 中塗り完了(タフガードQR)
段ヶ丘陸橋 橋梁整備工事 写真07
7 上塗り状況
段ヶ丘陸橋 橋梁整備工事 写真08
8 完成

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