コンクリート構造物補修の化学療法による定量システムコンクリート構造物補修の化学療法による定量システム|リハビリ工法協会
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夏焼谷橋補修工事|コンクリート構造物補修の化学療法による定量システム|リハビリ工法協会
施工事例
夏焼谷橋補修工事
事業区分橋梁下部工 劣化機構ASR
適用工法リハビリカプセル工法 リハビリシリンダー工法 発注者広島市
工事場所佐伯区 工事時期2015年03月〜2015年08月
主な使用材料プロコン40 RVパウダーN薄塗用 RV(RH)混和剤 アーマ600 マスターエマコ S990 (旧 エマコ S99P) マスターエマコ C150 (旧 エマコC150) アロンカチオクリートフィラーF1 アロンカチオクリートベース   
他 使用材料マスターエマコS200
施工数量ひび割れ注入2205m
断面修復2.5
表面保護工740
工事概要施工箇所はA1、A2、P1、P2の下部工であった。
ひび割れが多く、調査をすると設計よりも倍以上ひび割れがあった。
施工内容はひび割れ注入工をした後に下地処理をし、
アクリルゴム系の表面被覆材を塗布した。
施工者福徳技研株式会社

参考写真
夏焼谷橋補修工事 写真01
1.注入状況
夏焼谷橋補修工事 写真02
2.注入完了
夏焼谷橋補修工事 写真03
3.塗装状況
夏焼谷橋補修工事 写真04
4.完成

参考資料
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