コンクリート構造物補修の化学療法による定量システムコンクリート構造物補修の化学療法による定量システム|リハビリ工法協会
コンクリート構造物補修の化学療法による定量システム|リハビリ工法協会
〒730-0053
広島市中区東千田町2-3-26
リハビリ工法協会 事務局
Mail : info@j-cma.jp
Googleサイト内検索
国道153号線橋梁補修工事|コンクリート構造物補修の化学療法による定量システム|リハビリ工法協会
施工事例
国道153号線橋梁補修工事
事業区分橋梁上部工 劣化機構その他
適用工法 発注者
工事場所長野県 工事時期2015年01月〜2015年07月
主な使用材料プロコン40
他 使用材料
施工数量
工事概要当床版は塩化物イオン濃度5.59kg/m3、反応性骨材を含んでおり、可能な限り全断面撤去にて打替えを行っています。
しかし、全止め出来ない状況なので桁上部などどうしても残さざるを得ない箇所に亜硝酸リチウムを上面から、上呂で散布しております。
施工者株式会社 ヤマウラ

参考写真
国道153号線橋梁補修工事 写真01
国道153号線橋梁補修工事 写真02

参考資料
協会概要  |  技術資料  |  施工事例  |  Q&A  |  お問合せ  |  リンク集
Copyright(C) 2009〜 リハビリ工法協会 All rights reserved.