コンクリート構造物補修の化学療法による定量システムコンクリート構造物補修の化学療法による定量システム|リハビリ工法協会
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国道375号 筋違橋|コンクリート構造物補修の化学療法による定量システム|リハビリ工法協会
施工事例
国道375号 筋違橋
事業区分橋梁上部工 劣化機構中性化
適用工法断面修復工法(PSL-40) 表面被覆工法(Reペースト+アイゾール) 発注者呉市
工事場所広島県呉市 工事時期2014年11月〜2015年02月
主な使用材料RVパウダーN薄塗用 RV(RH)混和剤 アイゾールEX アーマ600 マスターエマコ S990 (旧 エマコ S99P) マスターエマコ C150 (旧 エマコC150)
他 使用材料マスターエマコS200
施工数量ひび割れ注入20m
断面修復15
表面被覆140
工事概要中性化で上部工全体的にいたんだ橋梁であった。
断面修復とひび割れ注入後に、表面被覆を行った。
内部圧入工が採用された。
施工者福徳技研株式会社

参考写真
国道375号 筋違橋 写真01
1施工前
国道375号 筋違橋 写真02
2はつり完了
国道375号 筋違橋 写真03
3埋戻し状況
国道375号 筋違橋 写真04
4埋戻し完了
国道375号 筋違橋 写真05
5RVペースト完了
国道375号 筋違橋 写真06
6アイゾール塗布完了

参考資料
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