コンクリート構造物補修の化学療法による定量システムコンクリート構造物補修の化学療法による定量システム|リハビリ工法協会
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浸透拡散型亜硝酸リチウム『プロコン40』を用いた塩害・中性化・ASR補修技術 | リハビリ工法 | 劣化の症状・程度に応じて最適な工法を選定

塩害・中性化・ASR補修技術|リハビリ工法

『リハビリ工法』は、塩害・中性化・ASRによって劣化したコンクリート構造物の補修技術の総称で、以下の6種類の個別技術から成ります。

 ,劼啌笋貭祕誼軻『リハビリシリンダー工法』

 簡易型高圧注入『リハビリカプセル工法』

 L圧式高圧注入『ASRリチウム工法』

 っ婆冥ど工法『リハビリ断面修復』

 ド縮免鑛す 『リハビリ被覆工法』

 ι縮夢淇工 『プロコンガードシステム』


これらの工法は、亜硝酸リチウム40%水溶液を使用する補修技術で、構造物の劣化の程度や部位、規模などに応じて使い分けることができます。
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